砂場あそびがだいすきな子ども達。
晴れた日は先生や友達と一緒にごちそうを作ったり、長い道路や大きな山、広い池等をつくって街づくりを楽しんでいます。
砂場あそびが盛り上がってくると
「ここに、水をながして、川にしたらどう?」
「なんか、ここ温泉みたいになったよ!!」
「〇〇ちゃん、一緒にはいってみよ。つめた~い。」
と体中どろんこまみれになりながら、泥、水、砂の感触を思いっきり味わい、開放感を感じながら夢中になって遊んでいます。
遊び込んでいるときの子どもたちの目はキラキラ輝いていました。
このような実体験を通して、子ども達はさらにたくさんのことに興味を持っていきます。







